鉄の料理人インタビュー Vol.3

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Q:2級合格して思う事、大変だった事

大変だった事は、外国人にとって日本語ですね。筆記試験の中で実技ペーパー(計画立案等作業試験)と学科がありますので、そこでの質問は漢字で書いてありますので、漢字の勉強をしていないと出来ないので、それが一番大変だったと思いました。

Q:これからの目標

本当は1級まで勉強したかったんですけれども、一時帰国することになっていますので、出来ないですね。これからの目標は、インドネシアに帰国して自分で独立したいですね。オートバイの部品工場を作りたいと思います。

Q:あなたにとって「鉄の料理人」とは?

自分にとって鉄の料理人とは、プロフェッショナルになる事だと思います。自分が今、マザックのレーザーをやっているんですけれども、そこでどうやって良い製品を作るのか、どうやって加工時間を短縮できるかを自分の課題としてそれを出来るようにやっていきたいと思います。これからも素晴らしい製品を作っていきます。