技能検定 受検の皆様

 申し訳ございません。只今このページは、事情により閉鎖中です。
 毎日多くの方に、アクセス頂いて驚いています。
 何とか、受験生の皆様のお役に立てます様に努めて参ります。


 国家技能検定へTRY !!  1級技能士を目指せ !!

  国家技能検定の問題集 及び 技能士試験の問題集です。
  我が社では、全員が国家技能検定に挑戦し、全員が1級技能士合格を目指しています。
  
  皆様も、機械加工屋、板金加工屋として公的資格である、国家技能検定を受検し、
  技能士の称号を取得しませんか。−−お互い成長しましょう。!!

    ここに掲載されている、国家技能検定の問題集 及び 技能士試験の問題集をどんどん活用
    下さい。そして、ご自身だけでなく、部下、後輩にも渡して、ご自身の成功体験をお話下さい。
    皆様の職場に技能士が増え、技能レベルが向上されることを願っております。

  
目指せ 技能立国 日本!!  負けるな 技能五輪 金メダル!!

  国家技能検定制度とは技能士資格とは技能検定試験内容
  長野県技能検定制度  中央職業能力開発協会


     
技能資格とは
技能検定の概要  技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。
 技能検定は昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、現在129職種について実施されています。技能検定の合格者は平成17年度までに285万人を超え、確かな技能の証として各職場において高く評価されています。
技能検定の実施機関  技能検定は、国(厚生労働省)が定めた実施計画に基づいて、試験問題等の作成については中 央職業能力開発協会が、試験の実施については各都道府県がそれぞれ行うこととされています。
 また、各都道府県の業務のうち、受検申請書の受付、試験実施等の業務は各都道府県職業能力開発 協会が行っています。

技能検定の等級区分

 技能検定には、現在、特級、1級、2級、3級に区分するもの、単一等級として等級を区分しないものがあります。それぞれの試験の程度は次のとおりです。
特  級管理者または監督者が通常有すべき技能の程度
1級及び単一等級上級技能者が通常有すべき技能の程度
2  級 中級技能者が通常有すべき技能の程度
3  級 初級技能者が通常有すべき技能の程度
技能検定の合格者  技能検定の合格者には、厚生労働大臣名(特級、1級、単一等級)または都道府県知事(2級3級)の合格証書が交付され、技能士と称することができます。
また、技能検定合格者には、他の国家試験の受験や資格取得に際して特典が認められる場合があります。